概要
全長90m、高さ6m、後円部径68m、前方部長32m、幅37mを測る帆立貝形の前方後円墳。墳丘には葺石が葺かれ、円筒埴輪や家型をはじめとする形象埴輪が発見されている。墳丘に沿う形で周濠が巡る。築造時期は5世紀前半と考えられる。 ※現地案内板より一部引用

全長90m、高さ6m、後円部径68m、前方部長32m、幅37mを測る帆立貝形の前方後円墳。墳丘には葺石が葺かれ、円筒埴輪や家型をはじめとする形象埴輪が発見されている。墳丘に沿う形で周濠が巡る。築造時期は5世紀前半と考えられる。 ※現地案内板より一部引用
| 所在地 | 滋賀県栗東市岡 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円(帆立貝形) |
| 墳長 | 89m |
| 後円部 | 径径67m 高6.2m |
| 前方部 | 幅33m 長22m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。