概要
堤当正寺古墳は福岡県朝倉市堤字当正寺に所在する前方後円です。墳丘規模は推定69mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。①第1主体(前方部)(副葬品は棺外)②第2主体(後円部)(副葬品は棺外)。

堤当正寺古墳は福岡県朝倉市堤字当正寺に所在する前方後円です。墳丘規模は推定69mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。①第1主体(前方部)(副葬品は棺外)②第2主体(後円部)(副葬品は棺外)。
| 所在地 | 福岡県朝倉市堤字当正寺 |
|---|---|
| 築造時期 | 中期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 推定69m |
| 後円部 | 径復元径39m 高4.5m |
| 前方部 | 幅復元38m 長30m 高4m |
| 出土品 | 【武器】①1【武具】②三角板革綴式短甲1②小札鋲留衝角付冑1②肩甲・錣・頸甲 |
| 棺 | - |
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