概要

大判山古墳は山口県山陽小野田市大須恵に所在する前方後円です。墳丘規模は42mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。1968年2月、土砂採取のため消失。

基本情報

所在地山口県山陽小野田市大須恵
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長42m
後円部径径24m 高2.8m
前方部幅11.6m 長18m 高0.8m
出土品(伝)鏡1・鉄剣1・鉄刀1
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