概要
古墳時代後期の大型円墳。墳丘の直径53.4m・高さ6.2m、2段築成で周溝を備える。凝灰岩を使用して構築された横穴式石室が存在するとみられるが、詳細は不明。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。

古墳時代後期の大型円墳。墳丘の直径53.4m・高さ6.2m、2段築成で周溝を備える。凝灰岩を使用して構築された横穴式石室が存在するとみられるが、詳細は不明。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。
| 所在地 | 栃木県宇都宮市上戸祭町 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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