概要
大室18号墳は長野県長野市松代町大室北山に所在する前方後円です。墳丘規模は55.5mと記録されています。大室0期(前期~中期前葉)の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

大室18号墳は長野県長野市松代町大室北山に所在する前方後円です。墳丘規模は55.5mと記録されています。大室0期(前期~中期前葉)の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。
| 所在地 | 長野県長野市松代町大室北山 |
|---|---|
| 築造時期 | 大室0期(前期~中期前葉) |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 55.5m |
| 後円部 | 径径27.5m 高5m |
| 前方部 | 幅16m 長23m 高3m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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