概要
金井山支群は金井山の尾根上に10基が位置し、456号墳は最も北にある。東西14.4m、南北10.2m、高さ2.0m。全長5.2m程の横穴式石室が露出する。石材は金井山から採石されたもので非常に大きい。現在も墓石用採石などが行われている。

金井山支群は金井山の尾根上に10基が位置し、456号墳は最も北にある。東西14.4m、南北10.2m、高さ2.0m。全長5.2m程の横穴式石室が露出する。石材は金井山から採石されたもので非常に大きい。現在も墓石用採石などが行われている。
| 所在地 | 長野県長野市松代町柴 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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