概要

横穴式石室が露出。 長さ3.3m、幅1.4m、推定高さ1.6m。 昭和50年頃に調査され、須恵器の破片が出土。 7世紀後半の築造。 石室の実測図が小牧市史資料編1に掲載。

基本情報

所在地愛知県小牧市大山
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2021/06/07

    前回の訪問後に人の往来が増えたのか、獣道のような通路が自然と形成され、今では奥壁の背後にまで到達できるようになっていた。

  • guest2014/11/03

    何度目かでようやく辿り着いた。尾根沿いに西へ進んで左折し、山頂付近の最高地点に鎮座している。北側からのアプローチが目安になる。