概要

石室の構造は主軸方向をほぼ南北にとり、南に開口する。石室の全長は推定5.4m、幅1.4mである。

基本情報

所在地愛知県犬山市継鹿尾南谷
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/10/17

    地域住民の心配りのおかげで、1号墳と2号墳の見学環境が劇的に改善されていた。案内板の設置から雑草や樹木の整備まで、訪問者の利便性を高める工夫が随所に施されている。こうした地道な活動が古墳の価値を未来へ繋げているのだ。

  • guest2014/09/23

    寂光院の駐車場を起点に、本道裏から東海自然歩道へ足を運んだ。大平山頂に辿り着くと三角点が迎えてくれ、道は三つに分かれていた。展望台へ立ち寄った後、左の道を選んで進むと、左側に大平山古墳第一号墳が姿を現す。目当ての境界見出標「界三四」がそこにはあった。さらに歩を進めると、やがて道中央に岩が現れ、それが大平山古墳第二号墳の位置を示していた。