概要

夷森古墳の南約200mの丘陵の先端部に立地する。 径約36m、高さ約6mの円墳。 割竹型木棺が出土している。夷森古墳に先行する築造のとみられる。

基本情報

所在地宮城県加美郡加美町米泉小池屋敷
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • guest2021/02/20

    送電線の鉄塔脇から入るこの古墳は、鬱蒼とした林に覆われていて季節を問わず全体像を捉えにくい。ただし現地の標識がある程度の目安にはなるため、所在地だけは特定できるといった按配である。