概要
標高約140m、可児川右岸の丘陵南斜面に立地。直径42.8m・高さ9mの円墳。墳丘は2段築成で葺石を備える。内部構造は不明だが、5世紀頃の築造と推定されている。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。

標高約140m、可児川右岸の丘陵南斜面に立地。直径42.8m・高さ9mの円墳。墳丘は2段築成で葺石を備える。内部構造は不明だが、5世紀頃の築造と推定されている。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。
| 所在地 | 岐阜県可児郡御嵩町中 |
|---|---|
| 築造時期 | 5世紀 |
| 墳丘形状 | 円墳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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