概要
美濃地方最古の古墳の一基である。墳長41.5m、後方部一辺24.5m・高さ4m・頂辺9.5×11m、前方部幅13.0m・長さ16.5m、高さ1.2m、くびれ幅8.0m、後前高差1.7mを測る。埴輪及び葺石は確認されていない。形態的には象鼻山1号墳に類似するとみられる。

美濃地方最古の古墳の一基である。墳長41.5m、後方部一辺24.5m・高さ4m・頂辺9.5×11m、前方部幅13.0m・長さ16.5m、高さ1.2m、くびれ幅8.0m、後前高差1.7mを測る。埴輪及び葺石は確認されていない。形態的には象鼻山1号墳に類似するとみられる。
| 所在地 | 岐阜県可児郡御嵩町伏見 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後方 |
| 墳長 | 41.5m |
| 後円部 | 径1辺24.5m 高4m |
| 前方部 | 幅13m 長16.5m 高1.2m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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