概要
可児川北岸の台地上に立地する前方後円墳もしくは前方後方墳で、残存する墳丘は直径26m・高さ3.5m、前方部はもう無い。明治時代に発掘され、銅鏡や銅鏃、直刀などが出土したという。県指定史跡(東寺山古墳)、1957(昭和32)年指定。

可児川北岸の台地上に立地する前方後円墳もしくは前方後方墳で、残存する墳丘は直径26m・高さ3.5m、前方部はもう無い。明治時代に発掘され、銅鏡や銅鏃、直刀などが出土したという。県指定史跡(東寺山古墳)、1957(昭和32)年指定。
| 所在地 | 岐阜県可児郡御嵩町伏見 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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