概要

高梁川の左岸、標高約80mの三輪山山頂に立地。全長約55m、後円部高さ4mの前方後円墳。墳丘斜面には葺石が残り、埴輪片も採取されている。内部構造は不明だが、後円部には盗掘の痕跡があるという。県指定史跡、1964(昭和39)年指定。(現地案内板)

基本情報

所在地岡山県総社市三輪
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2014/06/19

    駐車場から山頂へ向かう道中、案内板を頼りに雑木林へ踏み入ると、整備された探検路が幾つもの古墳へ自然と導いてくれる。