概要
山ノ神古墳は福岡県飯塚市枝国、石ヶ坪に所在する前方後円です。墳丘規模は80mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。神社建設中に石室発見、墳丘は削平。

山ノ神古墳は福岡県飯塚市枝国、石ヶ坪に所在する前方後円です。墳丘規模は80mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。神社建設中に石室発見、墳丘は削平。
| 所在地 | 福岡県飯塚市枝国、石ヶ坪 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 80m |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | 【鏡】画文帯神獣鏡・盤竜鏡【玉類】ガラス丸玉17以上【武器】金銅製三輪玉1【武具】1金銅製胡?・籠手・挂甲【農工具等】鋤先斧【馬具】f字形鏡板3対・雲珠1・辻金具3・剣菱形杏葉9・ハート形杏葉3・引手金具・木芯鉄張輪鐙1(鐙以外は金銅製) |
| 棺 | - |
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