概要

幡生宮山古墳は山口県下関市大字幡生字宮山に所在する前方後円です。墳丘規模は23mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。周辺の地形や出土品とあわせて地域史を考える手がかりになります。

基本情報

所在地山口県下関市大字幡生字宮山
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長23m
後円部径径16.6m 高3.6m
前方部幅13.3m
出土品【玉類】勾玉4
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