概要

標高約45m、海辺の丘陵上に築造された全長約40mの前方後円墳。出土した円筒埴輪や朝顔形埴輪などから4世紀末頃の築造と推定されている。町指定史跡。

基本情報

所在地香川県仲多度郡多度津町大字西白方997-7
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長50m
後円部径径25m 高3m以上
前方部幅18.5m 長25m
出土品-
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