概要

谷口原古墳群を代表する全長21.5mの前方後円墳。埋葬施設は南に開口する横穴式石室で、奥行約8.5m、出土遺物に金環や玉類、鉄製品、土師器、須恵器などがある。6世紀後半の築造。市指定史跡、1963(昭和38)年指定。

基本情報

所在地静岡県島田市阪本4395
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

1
  • Guest2023/08/18

    夏期訪問時は雑草が大量繁茂し、石室入口が隠れる状態だった。茶畑内に位置し、進入道路は狭く車での移動に支障が出る。駐車スペース欠。