概要

標高約50m、小櫃川右岸の台地上に立地する墳長44.5mの前方後円墳。後円部径24.5m・高さ5m、前方部幅24m・高さ5m、周溝あり。埋葬施設は横穴式石室。金銅装馬具が出土した。6世紀後半の築造。市指定史跡、1984(昭和59)年指定。 (現地説明板)

基本情報

所在地千葉県袖ケ浦市打越字北上原
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。