概要

標高約320mの低丘陵上に立地する帆立貝式古墳。全長約28m。発掘調査が行われたが、埋葬施設は確認できなかったようだ。周溝部から須恵器が出土した。5世紀後半の築造。市指定史跡、2001(平成13)年指定。

基本情報

所在地福島県西白河郡泉崎村大字北平山字新田東山
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2018/01/14

    登ってみると後円部が現れて、西側をぐるっと回ると小さな前方部(造出)が出現。道路脇にあるのに、古墳のほうが高くなってるから道路からは隠れちゃってる。