概要
全長75mの前方後円墳。周囲で円筒埴輪、人物埴輪片、須恵器片が出土した。 この古墳を取り囲むように横穴式石室を持つ12基確認されている。 (大垣の古墳時代より)

全長75mの前方後円墳。周囲で円筒埴輪、人物埴輪片、須恵器片が出土した。 この古墳を取り囲むように横穴式石室を持つ12基確認されている。 (大垣の古墳時代より)
| 所在地 | 岐阜県大垣市昼飯町 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
東山田古墳は看板がない。ため池南西角から西へ進むと立地している。石室内にはビデオテープが放置されている。