概要

柴原待兼山古墳は大阪府豊中市待兼山町に所在する前方後円?です。前期の古墳として位置づけられています。墳丘は1916年頃に宅地造成のため消失し、形状、規模ともに不明。副葬品は墳丘消失時に出土。

基本情報

所在地大阪府豊中市待兼山町
築造時期前期
墳丘形状前方後円?
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【鏡】平縁四神神獣鏡【装身具】鍬形石1、車輪石3、石釧1
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