概要

麻田御神山古墳は大阪府豊中市蛍ヶ谷南町2丁目に所在する前方後円です。前期の古墳として位置づけられています。墳丘の前方部は消失、後円部の規模も個人宅地となっており不明。全長80m前後の墳丘であったとの指摘もある。

基本情報

所在地大阪府豊中市蛍ヶ谷南町2丁目
築造時期前期
墳丘形状前方後円
墳長-
後円部-
前方部-
出土品【鏡】三角縁三神三獣獣帯鏡1【装身具】車輪石2
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