概要
鎧塚古墳群は7基の円墳を含み、仮1、2、3号を公園にした上で現状保存されている。仮1号墳は直径15m、現存高2mの積石塚古墳。横穴式石室、外護列石・内廻り石垣列が検出された。7世紀末~8世紀初頭の土師器、須恵器が出土した。仮1号古墳は土嚢・保護シートなどによって埋め戻し、積石墳丘を良質土と芝で覆い保存してある。(長野市文化財データより抜粋)

鎧塚古墳群は7基の円墳を含み、仮1、2、3号を公園にした上で現状保存されている。仮1号墳は直径15m、現存高2mの積石塚古墳。横穴式石室、外護列石・内廻り石垣列が検出された。7世紀末~8世紀初頭の土師器、須恵器が出土した。仮1号古墳は土嚢・保護シートなどによって埋め戻し、積石墳丘を良質土と芝で覆い保存してある。(長野市文化財データより抜粋)
| 所在地 | 長野県長野市松代町豊栄 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。