概要

鮎川右岸の台地上に立地する古墳時代後期の群集墳。総数50基以上が確認されているが、宅地造成等により現存するのは10基程である。市指定史跡、1970(昭和45)年指定。

基本情報

所在地福島県郡山市田村町正直字南・北畑・宮前・広町・中平ほか
築造時期時期不詳
墳丘形状前方後方
墳長37m
後円部径1辺25.3m 高3m
前方部幅推定12.2m 長13.1m 高2.5m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2017/11/27

    20号は本当に小さい。17号に至っては杉林の奥。35号は樹木に阻まれて正体不明。農道の悪さ加減も相まって、全部