概要
与良川と巴波川に挟まれた地区に立地。推定全長41.2mの帆立貝式前方後円墳。後円部径34m・高さ5.18m、周溝あり。出土遺物は円筒埴輪片や土師器など。5世紀後半の築造。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。(現地案内板)

与良川と巴波川に挟まれた地区に立地。推定全長41.2mの帆立貝式前方後円墳。後円部径34m・高さ5.18m、周溝あり。出土遺物は円筒埴輪片や土師器など。5世紀後半の築造。県指定史跡、1957(昭和32)年指定。(現地案内板)
| 所在地 | 栃木県小山市大字中里 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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