概要

周囲42m、高さ約5mの円墳。 墳頂には浅間神社があり、周囲には周溝があったと推定され、愛宕神社古墳を別名母塚、浅間神社古墳を別名父塚とよばれている。 6世紀中ごろの築造と考えられる。 市指定史跡、1972(昭和47)年指定。

基本情報

所在地埼玉県川越市富士見町20-18
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2020/10/19

    仙波古墳群に属していた鹿見塚が消滅した後、その由来を伝える史跡碑と解説板は浅間神社の敷地内に移設され、現在もそこで往時の面影を留めている。

  • guest2012/01/13

    広場みたいなスペースにあって、めっちゃ整備されてる。木がいっぱいで全容は見えないけど、登れるから上からは様子がわかる。川越の古墳めぐるなら、このサイト役立つよ。http://www.kawagoe-yell.com/model-coarse/senbakohun-meguri/