概要
清水山古墳は京都府京都市右京区太秦松本町に所在する前方後円です。墳丘規模は57mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。後円部に石室ないし石槨あり。1973年消滅。

清水山古墳は京都府京都市右京区太秦松本町に所在する前方後円です。墳丘規模は57mと記録されています。後期の古墳として位置づけられています。後円部に石室ないし石槨あり。1973年消滅。
| 所在地 | 京都府京都市右京区太秦松本町 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 57m |
| 後円部 | 径径32m 高5m |
| 前方部 | 幅36m 長29m 高5.5m |
| 出土品 | 玉類・刀剣の出土を伝える。 |
| 棺 | - |
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