概要

全長22.5m、中濃地域唯一の前方後円墳。 市指定史跡。

基本情報

所在地岐阜県関市小瀬片山
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長24m
後円部径径13m 高3m
前方部幅11m 長11m 高2m
出土品-
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みんなの口コミ

3
  • Guest2024/06/01

    民家に隣接してて、ちょっと立ち入りづらいんだけど奥まで進める。手前が片山東古墳、10m奥に片山西古墳。2018年に関市文化財になったばかりだから割と新しい指定。墓道があるらしいけど、実際は判別しづらい。通る道が細くて車が結構飛ばすから気をつけて。停めるとこないよ。

  • Guest2015/01/05

    前方部の墓道は報告例があるが、実態把握に至っていない状況にある。

  • Guest2015/01/05

    住宅の敷地内に存在している。