概要
前方後円墳で全長約115m。後円部径約63m・前方部最大幅128m、くびれ部北側には造り出しが付く。周囲には濠と堤がめぐるほか、古墳の東方に陪塚とみられる小白髪山古墳が築かれている。5世紀前半の築造。
前方後円墳で全長約115m。後円部径約63m・前方部最大幅128m、くびれ部北側には造り出しが付く。周囲には濠と堤がめぐるほか、古墳の東方に陪塚とみられる小白髪山古墳が築かれている。5世紀前半の築造。
| 所在地 | 大阪府羽曳野市西浦6丁目 |
|---|---|
| 築造時期 | 後期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 115m |
| 後円部 | 径径63m 高10.5m |
| 前方部 | 幅128m 長66m 高11m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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