概要

別名「前の山古墳」。前方後円墳で全長200m。後円部径106m・高さ20m、前方部幅165m・高さ23m、3段築成で葺石・埴輪・造出しを備え、墳丘の周囲には幅30mの周濠がめぐる。5世紀前半の築造。国指定史跡、1956(昭和31)年指定。

基本情報

所在地大阪府羽曳野市軽里3丁目
築造時期中期
墳丘形状前方後円
墳長190m
後円部径径106m 高20.5m
前方部幅165m 長95m 高23.3m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2017/10/02

    思いがけず道中に解説板が!樹木越しに古墳が存在感を放ち、北に回ると一転して見通しが良くな