概要
穂高古墳群A群は、中房川の支流(油川)沿いに直径10~16m程の数基の円墳がある。A7号墳はA6号墳と隣り合っており、石室が露出する。直径14m、高さ1.6m、石室全長8.3mと比較的大きい。 現在は墳頂が周囲と同じ高さになっているが、掘り下げて墳丘の様子を見られるようになっており、案内板がある。

穂高古墳群A群は、中房川の支流(油川)沿いに直径10~16m程の数基の円墳がある。A7号墳はA6号墳と隣り合っており、石室が露出する。直径14m、高さ1.6m、石室全長8.3mと比較的大きい。 現在は墳頂が周囲と同じ高さになっているが、掘り下げて墳丘の様子を見られるようになっており、案内板がある。
| 所在地 | 長野県安曇野市穂高有明 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。