概要

真山古墳は宮城県黒川郡大和町鶴巣大平字真山に所在する前方後円です。墳丘規模は60mと記録されています。中期の古墳として位置づけられています。戦後の開墾で後円部中央を1m前後削平した際、多量の炭化物が出土したと伝える。

基本情報

所在地宮城県黒川郡大和町鶴巣大平字真山
築造時期中期
墳丘形状前方後円
墳長60m
後円部径径35m 高5m
前方部幅47m 長28m 高5m
出土品-
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