概要

標高約180m、摺鉢谷の緩斜面に立地する円墳。直径約10m・高さ約2m。埋葬施設は南東に開口する両袖型の横穴式石室で全長6.57m、奥壁や天井部に巨石を用いて構築されている。6世紀後半の築造。国指定史跡(石清尾山古墳群)、1953(昭和28)年指定。

基本情報

所在地香川県高松市峰山町
築造時期時期不詳
墳丘形状不明
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2024/11/14

    複数基で構成される2号墳。石室アクセスが双方で確保されている点は見学価値が高い。施設面では駐車機能の欠如が課題。交通量の少なさが路駐実施を可能にした。

  • Guest2015/06/28

  • Guest2015/06/28

    縦で撮ったのに、なぜか横で上がってきた。こんなことあるのか。