概要

直径13.5m・高さ約2mの円墳。 埋葬施設は横穴式石室で、銀環や玉類、須恵器などが出土している。 7世紀前半の築造。

基本情報

所在地宮城県多賀城市中央1丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2019/11/30

    かつてのその姿は失われた。小さな円墳が道路沿いに静かに佇む。車の往来も少なく、路上駐車なら何とか訪ねられる。削られ変わり果てた墳丘が、時代の流れを物語っている。

  • Guest2017/12/31

    柵による立入禁止措置が取られているため注意。古墳自体は小ぶりで親しみやすい見た目だが、現地の石材が石室由来である可能性は否定できない。詳細確認が望ましい。