概要

直径約40mの円墳とされるが未調査のため詳細不明。他にも2基あったとみられるが、消失したとみられる。

基本情報

所在地宮城県多賀城市高崎2丁目
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

1
  • guest2019/11/30

    円墳の面影を探し求めたが、草木の繁茂で輪郭は曖昧なままだった。周囲は団地と戸建てに侵食され、近代と歴史が奇妙に共存している。かろうじてアパートの駐車場からいくつかの視点で盛り上がりが認識でき、接近も容易だったが、藪の密生ぶりに踏み入るのは諦めた。案内標識の類も皆無で、ここが古墳であることを示すものは何もない。