概要
篠原第1号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ4m、幅1mである。半壊の状態を呈する。 篠原第2号墳:円墳、横穴式石室を有する。全壊している。 篠原第3号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ2m、幅1mである。墳丘は流失している。 篠原第4号墳:円墳、横穴式石室を有し、石室の規模は長さ2m、幅1mである。 X点は案内標識が道路上から視認できる位置を示す。 遺跡地図との位置関係は大きなズレが認められる。

篠原第1号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ4m、幅1mである。半壊の状態を呈する。 篠原第2号墳:円墳、横穴式石室を有する。全壊している。 篠原第3号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ2m、幅1mである。墳丘は流失している。 篠原第4号墳:円墳、横穴式石室を有し、石室の規模は長さ2m、幅1mである。 X点は案内標識が道路上から視認できる位置を示す。 遺跡地図との位置関係は大きなズレが認められる。
| 所在地 | 広島県府中市上下町岡屋 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
冬季訪問時は路面凍結で走行困難だったが、尾根沿いに進むと視界が開けた地点で天井石が姿を現した。下山時の足元は想像以上に危険だった。