概要

篠原第1号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ4m、幅1mである。半壊の状態を呈する。 篠原第2号墳:円墳、横穴式石室を有する。全壊している。 篠原第3号墳:円墳、横穴式石室。石室の規模は長さ2m、幅1mである。墳丘は流失している。 篠原第4号墳:円墳、横穴式石室を有し、石室の規模は長さ2m、幅1mである。 X点は案内標識が道路上から視認できる位置を示す。 遺跡地図との位置関係は大きなズレが認められる。

基本情報

所在地広島県府中市上下町岡屋
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
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みんなの口コミ

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  • guest2022/02/03

    冬季訪問時は路面凍結で走行困難だったが、尾根沿いに進むと視界が開けた地点で天井石が姿を現した。下山時の足元は想像以上に危険だった。