概要
上溝古墳群には4基の前方後円墳がある。古墳群の東に位置する。現在は後円部のみ現存する。全長44.3m、後円部直径21m、高さ3m、前方部幅13.6m、長さ23.3m、高さ2.4m。東側が後円部で、西側が前方部。

上溝古墳群には4基の前方後円墳がある。古墳群の東に位置する。現在は後円部のみ現存する。全長44.3m、後円部直径21m、高さ3m、前方部幅13.6m、長さ23.3m、高さ2.4m。東側が後円部で、西側が前方部。
| 所在地 | 長野県飯田市松尾上溝 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 44.3m |
| 後円部 | 径径21m 高3m |
| 前方部 | 幅13.6m 長23.3m 高2.4m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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