概要
全長67m、後円部34m・高さ7m、前方部幅15m・高さ3.5m。古墳時代中期(5~6世紀)頃の築造。前方部は防空壕が作られて原型をとどめていなかったが、近年復元された。市指定史跡。円墳2基と共に羽黒古墳群を構成。うち円墳1基は湮滅。

全長67m、後円部34m・高さ7m、前方部幅15m・高さ3.5m。古墳時代中期(5~6世紀)頃の築造。前方部は防空壕が作られて原型をとどめていなかったが、近年復元された。市指定史跡。円墳2基と共に羽黒古墳群を構成。うち円墳1基は湮滅。
| 所在地 | 茨城県小美玉市竹原字羽黒1200 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
駐車は5台分で十分だが、看板がなく到達が難しい。トイレもない。階段を登ると古墳2つ(円墳と前方後円墳)に出会える。前方部手前に休憩所がある程度。後円部下の説
情報くれてありがとう。駐車スペースの欄、さっそく直しておいたよ。
駐車場は南側に10台。驚いたのは、その南の田んぼに浮かぶように見える丘が中世の竹原城跡だということ。