概要
国道144号線の脇に保存されている終末期古墳。現状で東西径8.1m・南北径13.2m、高さ2.8m、墳丘の一部はかつて存在した上田丸子電鉄北東線の軌道敷により削られている。埋葬施設は横穴式石室で直刀が出土したというが、詳細は不明。市指定史跡(藤沢古墳1号・2号)、1975(昭和50)年指定。(現地案内板)

国道144号線の脇に保存されている終末期古墳。現状で東西径8.1m・南北径13.2m、高さ2.8m、墳丘の一部はかつて存在した上田丸子電鉄北東線の軌道敷により削られている。埋葬施設は横穴式石室で直刀が出土したというが、詳細は不明。市指定史跡(藤沢古墳1号・2号)、1975(昭和50)年指定。(現地案内板)
| 所在地 | 長野県上田市真田町本原大畑 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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