概要
西ノ山古墳は大阪府八尾市楽音寺7丁目に所在する前方後円です。墳丘規模は55mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。墳長66mとする文献あり。副葬品は開墾時の役所文書他によるもの。

西ノ山古墳は大阪府八尾市楽音寺7丁目に所在する前方後円です。墳丘規模は55mと記録されています。前期の古墳として位置づけられています。墳長66mとする文献あり。副葬品は開墾時の役所文書他によるもの。
| 所在地 | 大阪府八尾市楽音寺7丁目 |
|---|---|
| 築造時期 | 前期 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 55m |
| 後円部 | 径径27m 高9m |
| 前方部 | 幅23m 高5m |
| 出土品 | 【鏡】2(1面は三角縁神獣鏡か)【玉類】勾玉1・管玉2・小玉96(または97)【武器】破片16(鉄刀破片含め)柳葉24・定角30・鑿頭4 |
| 棺 | - |
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