概要

亀岡八幡宮東の山腹に築かれた古墳群であり、3基が現存する。1号墳と3号墳においては石室が遺存するとのことである。写真は3号墳の石塚古墳を示す。

基本情報

所在地栃木県芳賀郡益子町小宅1271-2
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長30m
後円部-
前方部-
出土品【装身具】銅釧4耳環6【玉類】ガラス小玉2・ガラス勾玉11【武器】大刀1・小刀1
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