概要
県道390号沿いの標識を目印に左折し、約500m進むと2個目の標識が立地している。当地点から整備された山道を徒歩約50mで古墳に到達する。 県道390号線沿いには国地古墳(右手)と向山古墳(右手)が密集して分布している。また、青木古墳も当地域に所在するとみられるが、現在未発見である。

県道390号沿いの標識を目印に左折し、約500m進むと2個目の標識が立地している。当地点から整備された山道を徒歩約50mで古墳に到達する。 県道390号線沿いには国地古墳(右手)と向山古墳(右手)が密集して分布している。また、青木古墳も当地域に所在するとみられるが、現在未発見である。
| 所在地 | 広島県福山市神辺町東中条 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 前方後円 |
| 墳長 | 34m |
| 後円部 | 径径21m 高3.5m |
| 前方部 | 幅14m 長13m 高1~2m |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
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