概要
1号墳 道路(カーブしている)から急斜面の山道を20mぐらい上った位置に存在する。径10m、高さ3m。西に開口する横穴式石室をもつ。石室現存長さ6.6m、幅1.3m、高さ1.8m。 2号墳 1号墳の北側に隣接する(道路側)。西に開口する横穴式石室をもつ。石室現存長さ1m、幅1.5m、高さ0.8m。

1号墳 道路(カーブしている)から急斜面の山道を20mぐらい上った位置に存在する。径10m、高さ3m。西に開口する横穴式石室をもつ。石室現存長さ6.6m、幅1.3m、高さ1.8m。 2号墳 1号墳の北側に隣接する(道路側)。西に開口する横穴式石室をもつ。石室現存長さ1m、幅1.5m、高さ0.8m。
| 所在地 | 岡山県小田郡矢掛町江良 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
清音三因の峠古墳群から帰る途中、ちょっと寄り道して入口付近の様子を記録してきた。降雨が続いているせいか、草ぼうぼうの状態になってた。 # パターン2:情報提供型 清音三因の歴史広場から峠古墳群へ訪問。帰路での立ち寄りで撮影した入り口風景。降雨の影響で雑草が繁茂している状況が確認される。 # パターン3:現地報告型 峠古墳群、今どんな状態か見てきた。雨続きのせいで雑草が一気に伸びている。神さんとの帰りに立ち寄った清音三因の歴史広場からのルートで入口写真を押さえた。 # パターン4:感動・感慨 清音三因の歴史広場での見学を終えて、神さんと一緒に峠古墳群の入り口へ。雨の日が続いたからか、自然に包まれた状態に。その佇まいを一枚に収めてきた。 # パターン5:残念な口調 清音三因の歴史広場と峠古墳群を巡ったが、帰りに立ち寄った入り口は悲しい状態。雨が続いているから仕方ないが、雑草が目立つようになってしまっていた。
二人で古墳を訪ねるなんて、どんなに素敵な時間だろう。清音の福山西斜面には峠古墳群が眠っており、登山道を歩むたび古代に思いを馳せられる。1234段の階段を共に上り切った先で見える絶景—その
情報提供いただき感謝申し上げます。路面の屈曲部分より古墳の存在を認識したため、急坂を登行した結果、周辺景観の撮影機会を逸してしまいました。申し訳ございません。