概要

高田川と丹生川の合流地点にある独立丘陵東端に造られた全長約43mの前方後方墳。市道沿いに一部分が保存、整備されている。鏑川流域で最も早く築造された古墳の1基。ほかにも2号墳(全長約56mの前方後方墳)、3号墳(直径約20mの円墳)、1号方形周溝墓(18m×11mの方墳)が発見されたが、本古墳の一部を残して破壊された。 参考資料:群馬県教育委員会『群馬県古墳総覧』2017年5月 ほか

基本情報

所在地群馬県富岡市宇田字阿曽岡
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

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