概要

長径55m、短径46m、高さ6.3m。昭和40・41年の発掘調査の結果、墳頂直下より箱式石棺が出土した。石棺蓋上に直刀と鉄鏃が置かれ、内部から人骨・直刀・鉄鏃・玉類などが出土。造出し部では鶏頭の埴輪片が検出されている。6世紀前半の築造。市指定史跡。 (かすみがうら市HPより一部引用)

基本情報

所在地茨城県かすみがうら市宍倉1022
築造時期時期不詳
墳丘形状不詳
墳長-
後円部-
前方部-
出土品-
-

みんなの口コミ

0

口コミはまだありません。