概要
径70~80m近い円墳状の墳丘であるが、古墳かどうか不明。 全体が墓地になっており、周囲には田畑が広がっている。

径70~80m近い円墳状の墳丘であるが、古墳かどうか不明。 全体が墓地になっており、周囲には田畑が広がっている。
| 所在地 | 福島県喜多方市塩川町常世北ノ沢 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
墓石で埋め尽くされた南側の光景は不気味そのもので、もし円墳ならば古墳史上でも有数の巨大遺構と考えられ、仮に前方後円墳だったとしても相当な規模の古墳であることは疑いようもない。