概要
古墳時代後期(5世紀後半)の集落遺跡。住居跡や貝塚、漁具のほか多数の土器が見つかっており、鬼高式土器として土器編年の指標となっている。出土品は一括して市の有形文化財に指定されている。市指定史跡、1988(昭和63)年指定。

古墳時代後期(5世紀後半)の集落遺跡。住居跡や貝塚、漁具のほか多数の土器が見つかっており、鬼高式土器として土器編年の指標となっている。出土品は一括して市の有形文化財に指定されている。市指定史跡、1988(昭和63)年指定。
| 所在地 | 千葉県市川市鬼高1丁目95-1 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
口コミはまだありません。