概要

標高約100mの段丘上に立地する前方後円墳。全長約62m。後円部径約35m・高さ約5m、前方部幅約30m・高さ約3m、埴輪・周溝を備える。4世紀後半の築造。県指定史跡、1984(昭和59)年指定。

基本情報

所在地千葉県市原市姉崎
築造時期後期
墳丘形状前方後円
墳長60m
後円部高4m
前方部高4m
出土品-
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みんなの口コミ

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  • Guest2025/10/13

    6世紀の古墳なんだって。市原市のものらしいし、昭和56年に調査会が調べたんだ。

  • Guest2011/06/15

    六孫王原古墳は、六孫王駅から南西方向に位置し、姉ヶ崎神社を経由した道程の右手歩道に確認される。形状は正形を欠くが、南側の標識により古墳であることが認証される。