概要
南側の裾に石室に使用されたと思われる大きな川原石が露出しており、横穴式石室の一部と推定される。 昭和61年12月14日大口町指定史跡

南側の裾に石室に使用されたと思われる大きな川原石が露出しており、横穴式石室の一部と推定される。 昭和61年12月14日大口町指定史跡
| 所在地 | 愛知県丹羽郡大口町大屋敷 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
お役に立てて嬉しい。探すの結構大変だったんだよね。でもさ、南側の裾にある川原石がどれなのか、今もモヤモヤしてる。
タイミングよく立ち寄れて看板で情報を得られた。完全ではなかったが足がかりになった。次のチャンスで本格的に探究する予定。