概要
古墳時代後期に属する円墳。東西径約23m、南北径25m、高さ3m。墳丘上部は削平され、東側の裾も崖状に削られているので、現状よりも規模が大きかったと考えられる。

古墳時代後期に属する円墳。東西径約23m、南北径25m、高さ3m。墳丘上部は削平され、東側の裾も崖状に削られているので、現状よりも規模が大きかったと考えられる。
| 所在地 | 愛知県丹羽郡大口町大屋敷 |
|---|---|
| 築造時期 | 時期不詳 |
| 墳丘形状 | 不詳 |
| 墳長 | - |
| 後円部 | - |
| 前方部 | - |
| 出土品 | - |
| 棺 | - |
二度足を運んだ。道沿いに謎の井戸らしき物体が。何だろう、あれ。木が茂りすぎてヤブ蚊や蜂が飛んでそうな怖さ。五条川沿いからしか入れないから注意な。